ジュリーク/jurlique』は、オーストラリアの自然派化粧品です。 丸紅ケミックスが輸入取り扱いを行っているようです。
使ったことは無いのですが、訪れている様子を観察しているかぎり、購買層は20代半ば~40代と幅広いようです。

Jurlique Japan オフィシャルサイト

 

1998年のデビュー以来、ヨーロッパを始め世界各国で高い評価を得てきた「BOBLBE-E」。 ポリカーボネイトのモノコックハードシェルが包み込む独創的なスタイリングバッグです。

正規取扱店以外に「コンセプトストア」とよばれる直営店が全世界にあって、このコンセプトストアでは、自分好みへのカスタマイズなども行えるようです。
2007/9現在、日本では、この自由が丘の『BOBLBE-Eコンセプトストア東京』の1店のみ。

BOBLBE-Eジャパン WEBサイト

 

9/22(土) 「ザ・ガーデン自由が丘」がリニューアルオープンしました。

リニューアル前は、何もかも高くて「お金持ち御用達」って感じでした。生鮮などは、モノはいいのですが驚くほど高い。
リニューアル後は店が明るくなったし、品質の良さはかわらないまま、タイムサービスなどでお買い得品も扱うようになって、ちょっとハードルが低くなった気がします。それでも主な客層は変わっていないので、店内も品の良さを感じます。
値段さえ受け入れられるなら、果物や生鮮の味や品質にはハズレがないのがガーデンの特徴ですね。

しかし・・・レジ精算をみてると、奥様の買い物は一カゴで¥2万や3万とかはザラ。。。。何をどれだけ買ったらそんな金額になるのだろう?と考えてしまいます。奥様たちは、ダイナースやAmexのプラチナなどでサッとお支払いです。そして、目の前の駐車場に停めてあった高級車に乗って去っていくのです。

ちなみに、この駐車場、ミニバンや軽自動車はまず見かけません。それどころか、セルシオやレクサスを除けば、国産車すら珍しい。夕方の買い物時などは、ベンツ・BMWは当たり前、ポルシェだって珍しくありません。
※フェラーリがいないのは多分、駐車場スロープで下を擦ってしまうので入ってこれないだけでしょう。
一昔前に流行ったベンツGクラス(ゲレンデヴァーゲン)はほとんど見なくなり、ポルシェカイエンやVWトゥアレグが多くなりました。 (MLやX5/X3はごくごく普通)

 

自由が丘にある熊野神社の例大祭に行ってきました。 開催は、9/1~9/2の二日間。
例大祭は、女神祭りなどの”フェスティバル”ではなくて、本当のお祭り。 8月の盆踊り、10月の女神祭りとともに、自由が丘のメジャーイベントだね。

この熊野神社は、神社というより、村の鎮守様って感じの小さな神社かな。 こじんまりとした境内ではお囃子(めぐろ囃子)も観ることができました。

もちろん、屋台もでてますよ。
でも、混んでて狭いところに、やき鳥やフランクやわたあめなどの棒モノを咥えて走り回る子供たち、危なっかしくて仕方なかった。 ケータイをピコピコしながら歩いている人もいる中で、ぶつかったり転んだりしたら刺さるよ。
世の親たち、大丈夫か? (この混雑の中、ベビーカーで乗入れてくるのもいかがなものかと思う)

お神輿もたくさんまわっていて、かわいい子供神輿の他、地元商店街などのいくつかの団体でお神輿を繰り出しいたようです。 (銀座会、睦会、ひかり会・・・など)


子供神輿は、子供たちの声が小さくて元気が無い感じだったかな。
疲れていたのかな。子供が少なくて担ぎ手の背丈を合わせられないのだろうけど、神輿も全然持ち上がってない。肩より下に神輿を下ろすなんてダメダメ。
ボクの田舎の方の子供神輿とはまったく違いますね。はっぴもハチマキもしてない子が多かったし。
お神輿を取り巻いている、カメラをもったお母さん達の方が目立ってました(笑)

大人の神輿の方は、神輿を見ていた人達も飛び入り参加していた。
カメラさえ持ってなかったら、ボクも飛び入りしてた・・・・・

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